職種紹介 栄養士

栄養士の、その先へ。
「正解」をなぞるより、
「喜び」を設計する自由を。

仕事の魅力

FREEDOM TO CREATE

自分のやりたいことがカタチになる

SHFの栄養士は献立を、こなすだけじゃありません。
現場のニーズに合わせて、行事食もイベントメニューも、自分のアイデアでつくっていける。
栄養価を満たすだけでなく、目の前の人が「心からおいしい、と思えるもの」を。
そんな自由が、ここにはあります。

限定しない。活躍の場所はどこまでも。

シップヘルスケアグループには、病院・高齢者施設・学校など、たくさんの食の場所があります。
栄養士としての知識はもちろん、それ以外の力も。
やりたいことに合わせて活躍の場所を広げていけます。

みんなで創る「最高の一食」

SHFには調理師や営業、品質管理などたくさんの仲間がいます。それぞれの専門を持ち寄って、意見を出し合いながら、「型にはまらない」答えをいっしょに見つけていく。ひとりじゃできない一食を、みんなでつくっていく。それがSHFの栄養士の、いちばんのごちそうです。

得られるスキル

GROW YOUR SKILLS

目の前の人のために

献立を、つくる力

栄養価をクリアしたうえで、食べる人がワクワクできる献立を考えていく。SHFの栄養士は、行事食もイベントメニューも、現場のニーズに合わせて自由につくっていけます。

身につく力: CREATE

疾患別の治療食や嚥下調整食など、専門知識に加えて、
彩りや季節感を大切にした「型にはまらない」献立づくり。

現場で毎日

安全を、守る力

事業所では、HACCPの考え方に準拠した衛生管理を徹底し、安全・安心な食事提供を行います。

身につく力: Care

経験や勘ではなく、根拠に基づいた衛生管理の考え方。誰かの命を守る、たしかな目を育てます。

この先の未来のため

新しい技術を、味方にする力

クックチルやニュークックチル、独自のアッセンブリー方式など、SHFには新しい提供システムがあります。効率化に頼るのではなく現場が良くなるために、新しい技術と上手につきあえる力を身につけられます。

身につく力: UPDATE

最新のシステムへのITリテラシーと、人手不足などの現場課題を技術で支える視点。

相手の声に応える

聞いて、応える力

クライアント(病院や施設)には、深い悩みがあります。
SHFの栄養士は、調理師やSVと連携しながら、ひとつひとつの声に、丁寧に応えていく仕事です。

身につく力: LISTEN

相手の本音を汲みとる力と、答えをともにに考える姿勢。給食の枠を越えた、本質的な提案ができるようになります。

キャリアパス

CAREER PATH

SHFの栄養士の道に、決まった正解はありません。
1年目で土台をつくり、5年目で自分らしく育っていく。あなたの「成長のレシピ」は、あなた自身で書いていけます。

1年目に育てる 基礎スキル

つくる力

献立の意図を理解する

現場での調理や盛り付けを通じ、食事に込められた想い「こころからの、おいしさ」を学びます。

守る力

安全の基準を身につける

HACCPの考え方に準拠した衛生管理の基礎を、実務を通じて身につけます。

味方に
する力

新しいシステムに慣れる

ニュークックチルやアッセンブリー方式を活用し、栄養士としてどう活かすかの考えを習得します。

応える力

現場の仲間と、いっしょに

調理師や他職種の仲間と、最高の一食を作るための連携を育てます。

5年目で輝く 応用スキル

つくる力

誰かの喜びをつくる

行事食やイベントを自ら企画し、型にハマらない感動体験を創造します。

守る力

品質を守る側にまわる

品質管理の中心メンバーとして、厨房での衛生指導も行い、施設を支えていきます。

味方に
する力

未来の現場まで視点を拡げる

独自システムや会社のサービスへ思考を拡げ現場の課題解決に活かせるように。

応える力

相手の本音に応えていく

「NOと言わない」姿勢で、クライアントの悩みに寄り添う提案を行います。

1年目に育てる 基礎スキル

5年目で輝く 応用スキル

つくる力

献立の意図を理解する

現場での調理や盛り付けを通じ、食事に込められた想い「こころからの、おいしさ」を学びます。

誰かの喜びをつくる

行事食やイベントを自ら企画し、型にハマらない感動体験を創造します。

CREATE

守る力

安全の基準を身につける

HACCPの考え方に準拠した衛生管理の基礎を、
実務を通じて身につけます。

品質を守る側にまわる

品質管理の中心メンバーとして、厨房での衛生指導も行い、施設を支えていきます。

CARE

味方に
する力

新しいシステムに慣れる

ニュークックチルやアッセンブリー方式を活用し、栄養士としてどう活かすかの考えを習得します。

未来の現場まで視点を拡げる

独自システムや会社のサービスへ思考を拡げ現場の課題解決に活かせるように。

UPDATE

応える力

現場の仲間と、いっしょに

調理師や他職種の仲間と、最高の一食を作るための連携を育てます。

相手の本音に応えていく

「NOと言わない」姿勢で、クライアントの悩みに寄り添う提案を行います。

LISTEN

1日の流れ

DAY IN THE LIFE

07:00

出勤(早番)

出勤!前日のお食事変更の対応など確認します。

08:00

朝食のご提供

利用者様へ朝のお食事をご提供します。

09:00

昼食の盛り付け・検品

実際に現場に入り、盛り付けや品質をチェック。

11:00

アレルギー確認

提供食材に、アレルギー食材が入っていないか丁寧に確認。

12:00

昼食のご提供

利用者様へ昼のお食事をご提供します。

12:30

休憩

ほっと一息する時間です

13:30

夕食の食札準備

遅番の仲間へ、夕食の食札を準備します。

14:30

発注・献立

必要な食材の発注や、今後の献立を作成します。

16:00

退勤

お疲れ様でした!

この職種の働く人

INTERVIEW

インタビュー一覧

求める人物像

WHO WE SEEK

型にはまらず、心は込める。

シップヘルスケアフードが求めているのは、完璧な優等生ではありません。
誰かの生きる力になる“こころからの、おいしさ”を自ら考え情熱を持って動ける、そんな方を、私たちは歓迎します。

栄養士の仕事の先に
目の前の人の「笑顔」を描ける人

献立は、教科書通りでも完成します。でも、その先にあるのは、計算じゃなく、誰かの「美味しい」。
食べる人の顔を想像しながら、自分の頭で考えていける人を歓迎します。

給食の枠にとらわれない
自由な発想で創造できる人

マニュアルや前例があるのは、それを守るためじゃなく、そこから一歩進むため。
「NO」と言うより、「どうしたらできるかな」と楽しめる人。
そんな自由な発想を、SHFは待っています。

学びつづけることを、楽しめる人

新しい調理システムも、衛生管理の考え方も、現場は毎日アップデートされていきます。それを「大変」じゃなく「面白い」と感じられる人を、SHFは全力で支えます。

誠実に、情熱を持って
「チーム」の力を信じられる人

一人ではできない大きな感動も「SHIP」の仲間とチームワークなら実現できます。誠実な心を持って仲間と協力し、最高のサービスを共に創り上げられるパートナーを募集しています。

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おいしいは、自由。
一緒にごちそうをつくろう。