- 調理師
入社3年目
FREEDOM TO CREATE
最後の「一工夫」に心を込める自由
セントラルキッチンの完調品を活かす、SHFのハイブリッドな仕組み。
だからこそ調理師は、最後の盛り付けや味の仕上げ、ひとつの「一工夫」に心を込めていける。それが、「腕の見せどころ」です。
最新技術を「相棒」にする楽しさ
ニュークックチルなどのシステムは、調理師を助けてくれる相棒。
重労働が減れば、行事食の企画も、新しい調理法の研究も、腕を振るう時間がもっと増えていきます。
「NOと言わない」職人集団
形も、味も、食器の使い方も。
お客様一人ひとりに合わせた、特別な一皿。
SHFの調理師は、できないと言うより、「どうしたらできるか」を、まず考えます。
そこから生まれる工夫が、明日の腕になります。
GROW YOUR SKILLS
セントラルキッチンの完調品を活かす、SHFのハイブリッドな仕組み。だからこそ調理師は「腕の見せどころ」である盛り付けや味の仕上げに、食べる人への心を込めて一皿をつくりあげます。
身につく力: CREATE
五感を生かした盛り付けの感覚と、季節を取り入れる発想。
「型にはまらない」一皿をつくっていく腕。
事業所では、HACCPの考え方に準拠した衛生管理を徹底し、安全・安心な食事提供を行います。
身につく力: CARE
大規模厨房での衛生管理の考え方。お客様の「美味しい」を、仕組みで支えていく力。
クックチルやニュークックチル、独自のアッセンブリー方式など、SHFには新しい提供システムがあります。効率化に頼るのではなく現場が良くなるために、新しい技術と上手につきあえる力を身につけられます。
身につく力: UPDATE
最新機器を「相棒」として使いこなす感覚と、現場の課題を技術で支えていく視点。
「NOと言わない」姿勢で、栄養士・営業・クライアントと連携。チーム全体で答えを見つける経験を積んでいきます。
身につく力: LISTEN
栄養士や現場のスタッフと連携し、最高の一皿をつくる対話の力。調理アカデミーでの指導も視野に入れた、多様な人材を支える広がりも。
CAREER PATH
SHFの調理師の道に、決まった正解はありません。
1年目で土台をつくり、5年目で自分らしく育っていく。あなたの「成長のレシピ」は、あなた自身で書いていけます。
「美味しい」の基礎を学ぶ
食材の知識や基本的な調理法を習得し、SHFが大切にする“こころからの、おいしさ”を理解します。
衛生管理の基礎を身につける
HACCPの考え方に準拠した衛生管理の基礎を、実務を通じて身につけます。
システム調理に慣れる
まずは、クックチルではなく、普通の大量調理からスタートします。
現場の仲間と、いっしょに
厨房スタッフとの連携を通じ、仲間とともに最高の一食を作るための連携を育てます。
喜びをつくる、ひと皿へ
イベント食のメインも任され、お客様へ“こころからの、おいしさ”を届ける一皿をつくっていきます。
「仕組み」で支える側へ
品質管理の中心メンバーとして、厨房での衛生指導も行い、施設を支えていきます。
厨房を、もっと良くする側へ
新しいシステムと手仕事のいい関係を考え、
現場をより良くしていく役割へ。
みんなが働きやすい厨房へ
社内研修なども活かしながら、外国人スタッフや若手も含めてみんなで支え合う厨房へ。
「美味しい」の基礎を学ぶ
食材の知識や基本的な調理法を習得し、SHFが大切にする“こころからの、おいしさ”を理解します。
喜びをつくる、ひと皿へ
イベント食のメインも任され、お客様へ“こころからの、おいしさ”を届ける一皿をつくっていきます。
CREATE
衛生管理の基礎を身につける
HACCPの考え方に準拠した衛生管理の基礎を、
実務を通じて身につけます。
「仕組み」で支える側へ
品質管理の中心メンバーとして、厨房での衛生指導も行い、施設を支えていきます。
CARE
システム調理に慣れる
まずは、クックチルではなく、普通の大量調理からスタートします。
厨房を、もっと良くする側へ
新しいシステムと手仕事のいい関係を考え、
現場をより良くしていく役割へ。
UPDATE
現場の仲間と、いっしょに
厨房スタッフとの連携を通じ、仲間とともに最高の一食を作るための連携を育てます。
みんなが働きやすい厨房へ
社内研修なども活かしながら、外国人スタッフや若手も含めてみんなで支え合う厨房へ。
LISTEN
DAY IN THE LIFE
06:00
出勤・献立・食材確認(早番)
朝食の調理の開始!今日もこころからおいしいお食事作りに励みます。
08:00
朝食提供
ほっとひといき、昼食の準備もスタートします!
10:30
最終調理・盛り付け
一人ひとりの顔を思い浮かべ、
丁寧に盛り付けます。
12:00
提供・喫食確認
お食事の提供が無事に終了しひと段落。
片付けや消毒を行いながら、午後も安心・安全なお食事をお届けできるよう衛生管理に努めます。
13:30
翌日の献立を確認しながら仕込みを開始
利用者様に合わせた食べやすい大きさで仕込んでいきます。
15:00
退勤
夕食つくりは、遅番の調理師さんにバトンタッチします。
今日も一日おつかれさまでした。
INTERVIEW
WHO WE SEEK
型にはまらず、心は込める。
シップヘルスケアフードが求めているのは、完璧な優等生ではありません。
誰かの生きる力になる“こころからの、おいしさ”を自ら考え情熱を持って動ける、そんな方を、私たちは歓迎します。
味に妥協せず、食べる人の喜びを自分の喜びと感じられる人。「美味しい」の一言のために、もうひと手間を惜しまない。
そんな心の持ち主を、SHFは歓迎します。
今までのやり方にとらわれず、新しいシステムも調理法も、まず試してみたくなる。変化を「大変」じゃなく「面白い」と感じられるそんな柔らかい目を持った人を待っています。
栄養士や他職種の仲間と、意見を出しあえる人。ひとりじゃたどり着くのが難しいかもしれない「最高の一食」を、いっしょにつくっていく時間を、楽しめる人を歓迎します。
一人ではできない大きな感動も「SHIP」の仲間とチームワークなら実現できます。誠実な心を持って仲間と協力し、最高のサービスを共に創り上げられるパートナーを募集しています。